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項目 | 内容 | 値 |
---|---|---|
WireGuard 接続有効 | WireGuardを使用するかどうかを選択します | |
Tunnel IP Address/Prefix | VPN用のIPアドレスです。WireGuardで構成するVPNにて、本装置が使用する任意のアドレスを設定します。 | 例:10.100.0.10/32 |
Listen Port | WireGuardがListenするポート番号を設定します。※Firewall 設定で許可が必要です | |
WireGuard PublicKey | 本装置で生成した公開鍵が表示されています |
項目 | 内容 | 値 |
---|---|---|
WireGuard 接続有効 | WireGuardを使用するかどうかを選択します | |
Tunnel IP Address/Prefix | VPN用のIPアドレスです。WireGuardで構成するVPNにて、本装置が使用する任意のアドレスを設定します。 | 例:10.100.0.10/32 |
Listen Port | 空欄にします | |
WireGuard PublicKey | 本装置で生成した公開鍵が表示されています |
項目 | 内容 | 値 |
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Peer PublicKey | 対抗のクライアント側で生成した公開鍵を設定します | |
Peer Address | 空欄に設定します | |
Peer Port | 空欄に設定します | |
KeeoAlive On | NAT を保持するための KeepAlive 送信を行うかどうかを選択します。サーバ側の場合は無効 | |
Allowed IPs | 本装置への接続を許可する、対抗端末のVPN用のIPアドレスを設定します。※Add Allowed Entryをクリックし追加します | 例:10.100.0.1/32 |
項目 | 内容 | 値 |
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Peer PublicKey | 対抗のサーバ側で生成した公開鍵を設定します | |
Peer Address | 対抗のサーバ側のWAN側のIPアドレスを設定します | 例:10.10.10.1 |
Peer Port | 対抗のサーバ側のWireGuardが、Listenするポート番号を設定します。 | |
KeeoAlive On | NAT を保持するための KeepAlive 送信を行うかどうかを選択します。本装置がNAT配下にある場合は有効に選択します。 | |
Allowed IPs | WireGuard経由で通信するネットワークアドレスを設定します。※Add Allowed Entryをクリックし複数選択可能です。 | 例:10.100.0.1/32、192.168.211.0/24 |