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下記設定を行う画面になります。
※ アプリケーション起動中は設定の変更はできません。[停止] ボタンで停止させてから設定を行ってください。
Server/Standalone1) として動作させるか、Client2) として Server からの接点情報/音声を転送させるかを設定します。
Client の場合、Server のアドレスを設定します。また、Server のステータス画面に表示される “Name”3) を設定することも可能です。
Server 側の接点入力の状態を転送するかどうかを選択します。有効にした場合、接点の状態が変化したのを契機に全接点の情報が Client に転送されます。
Client 側では、後に説明する 接点出力の設定 で、転送された接点情報を接点出力に反映するかどうかを設定します。