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ipk100_ope:ipk_settings:start

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ipk100_ope:ipk_settings:start [2021/06/11 13:31] adminipk100_ope:ipk_settings:start [2021/06/11 19:19] (現在) admin
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 ====== 動作モード/接点/音声 設定 ====== ====== 動作モード/接点/音声 設定 ======
 +
 +\\
  
 下記設定を行う画面になります。 下記設定を行う画面になります。
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 Server/Standalone((親機)) として動作させるか、Client((子機)) として Server からの接点情報/音声を転送させるかを設定します。\\ Server/Standalone((親機)) として動作させるか、Client((子機)) として Server からの接点情報/音声を転送させるかを設定します。\\
-Client の場合、Server のアドレスを設定します。また、Server のステータス画面に表示される "Name"((機器名称)) を設定することも可能です。+Client の場合、Server のアドレスを設定します。また、[[ipk100_ope:ipk_status:start|Server のステータス画面]] に表示される "Name"((機器名称)) を設定することも可能です。
  
 {{:ipk100_ope:ipk_settings:ipk_client_selmode_00.png|}} {{:ipk100_ope:ipk_settings:ipk_client_selmode_00.png|}}
 +
 +\\
 +
 +Client の場合、Server への接続が確立するとツールバーのアイコンが **接続済み** に変化します。
 +
 +{{:ipk100_ope:ipk_settings:ipk_client_connected_00.png|Connected to Server}}
 +
 +\\
  
 ==== Server-Client 間の通信 ==== ==== Server-Client 間の通信 ====
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 ==== 接点転送 ==== ==== 接点転送 ====
  
-Server 側の**接点入力の状態を転送するかどうか**を選択します。有効にした場合、接点の状態変化したのを契機に全接点の情報が Client に転送されます。\\+Server 側の**接点入力の状態を転送するかどうか**を選択します。有効にした場合、接点の状態変化を契機に全接点の情報が Client に転送されます。\\
 Client 側では、後に説明する 接点出力の設定 で、転送された接点情報を接点出力に反映するかどうかを設定します。 Client 側では、後に説明する 接点出力の設定 で、転送された接点情報を接点出力に反映するかどうかを設定します。
  
ipk100_ope/ipk_settings/start.1623385886.txt.gz · 最終更新: 2021/06/11 13:31 by admin